アプリ
//画面サイズ取得 CGFloat width = [[UIScreen mainScreen] bounds].size.width; CGFloat height = [[UIScreen mainScreen] bounds].size.height; です。
CoreDataを使ったカード管理部分を実装した。 前回紹介したサンプルアプリのコードを参考にして、自分のプロジェクトに追加。 無事動くようになった。 動くようになるまでに結構大変だったので、備忘録的に書いときます。 ・AppDelegate.h #import <UIKit/UIKit.h> #import </uikit/uikit.h>…
昨日に引き続きCoreDataの使い方について調べてみた。 ググってみましたが、記事が全部古く、記載されているコードの通りに書くとエラーが発生します。 色々考えた結果、新しいプロジェクトを作成する際に [Master-Detail Application]を選択し、[Use CoreDa…
アプリを実装していくにあたり、考慮した方が良い部分がでてきた。 それはデータ保存の方法についてだ。 今まで、plistでカード一覧や作成デッキデータを管理するつもりだったが、 CoreDataを使った方がいい気がしてきた。 処理速度的な部分は、CoreDataの方…
カードの詳細を表示する部分の作成。 この前作ったカード一覧からカードがタップされた際にカードの詳細情報(名前など)を表示する部分を作ってみた。 まず、UICollectionViewがタップされた際によばれるdelegateメソッドを調べる。 どうやら -(void)collec…
昨日の続き。 UICollectionViewを使って、カード一覧表示部分を作ってみた。 まだ、完全にできあがっていないができた部分まで。 カード一覧表示部分については、以下の通り カード一覧表示 -所有しているカードを一覧(絵、所有枚数)で表示する。カードを…
昨日に引き続きカード一覧表示部分の設計を行う。 カード一覧表示 -所有しているカードを一覧(絵、所有枚数)で表示する。カードをタップすると詳細を確認することができる。 カード一覧は、plistで持たせる想定です。 新しいカードをアプリをアップデート…
昨日に引き続き、トレーディングカードアプリを作っていこうと思う。 まず、デッキ構成機能について、必要となる機能を考えてみた。 デッキ作成/管理機能 カード一覧表示 デッキ枚数管理 同一カード枚数制限 デッキ名称付け たぶんこの機能があれば最低限の…
最近、javascriptばかり書いて、全然アプリを作っていないため勉強のために、アプリを作って見ようと思う。 どんなアプリを作るかというと「トレーディングカードアプリ」を作る。 制作期間は、未定だが頑張って1ヶ月以内に7割くらい作れたらいいかなと。 …